ブタという存在 ArtWork 2013.07.272016.05.01 ポストカード向けな作品 ブタってのは 身近でいて、 おとなしくて なんとも、愛玩でありつつ哀願であり、 最後は食べてしまう存在。 人類としては貢献しまくりなのだが 犬人気にには勝てず、それでも もっとも人類に貢献している。 ああぁ なんなんだろう。 へたをすると 一番な存在なのだ。 いや へたをしなくてもだ。 笑える存在でありながら、 愚鈍を思わせつつ、実は キレイ好きで、俊敏である。 何を否定していいんだ この ブタ野郎。 そういう 存在なのだろう。 一般的でありながら、稀少。
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